Stair
島名:@ぶるぶるあいらんど
飼い主:奏紗
洋 ステア・C・リヴォート
和 梁街 吟(ハリガイギン)
愛称:ステアさん・スティ・梁街さん・吟
性別:♂
年齢:28歳らしい(内緒にしているため知ってる人は居ないし事実上不明。)
種類:ムシクイ・白
誕生:不明
身長:183cm
血液型:不明(調べてない)
職業:放浪人
印象:■ 銀
属性:無
性格
見た目は何考えてるか分からない不思議なカッコいい兄さんだが話してしまうと
女ったらし(女には優しい)、酒大好き、ギャンブル好き、腹黒とイメージが付く人。
高価な酒やギャンブル中は機嫌が良い。酒代やギャンブルに負けても他人に借金を負わす人。
酔いにはとても強く、ギャンブルでも理性を失わないし、情報収集とかさり気無くする。
なので、謎が多い人物。また、そんなの関係無しに何でも知っている。
冷静に物事を判断する力がある。分析力が高く見ただけで大体の事が分かる。
ちょっとしたものなら直せるし作れる。
宗教とか正義とかどうでもいい。興味がないとどうでもいい。
夢の無い腐れた大人。何気に非科学が好きだったりする。
だが、親友の約束なら破らない。
会議などあると必ず寝るような人。怖い脅しの蛇のような目なども効かない。
嫌な人が相手だと舐めてかかる癖がある。
神出鬼没で一箇所にとどまる事が少ない。
面白い事を求める傾向があり、興味があれば飛びつく。
容姿
瞳:翡翠
少々釣り眼の瞳。
髪色:薄い銀
肘までのロン毛で跳ねた薄い銀色の髪
髪の毛の手入れはあまりしない。
肌は白い。スタイルは男性として細い気がする。
左目に茶色の眼帯。そして、銀縁眼鏡。
服装
白いYシャツに黒いズボン。
黒のジャケットを袖を通さずに羽織っている。
右耳に耳飾りをしている。飾りの宝石はトルマリン
口調
一応標準語。敬語の時も多少出てくる。
下の人が相手だと口が多少悪い。
目上の人は一応敬語を使う。
まあいい、が口癖。
一人称:オレ(俺)
二人称:お前・名前・お嬢さん・手前(てめぇ)・アナタ・あいつ・彼女・彼・あなた・君
三人称:あいつ・名前・あの人・彼女・彼
口調例
「急がないと間に合わない。」「これはこれはまた……最悪だ。」
「よぉ、相変わらずだな。」「冷やかしなら出て行け」
「さぁな、お前と会った日なんかいちいち日記に記してない。」
「あいつを追うな。みんな怪我をしているから今じゃ負ける。」
「助けてやったんだ。働け!」「時間が足りない……か。」「止めるしかないよなぁ。」
「そうすりゃ分かる。」「わざとか……。」「主役の登場だ。」
「まあいい、好きにしろ。」「それからだな、重要なのは。」
「人間死ぬ気になれば何でも出来るものさ。」「知ってたのです?だからか……。」
「アナタの口からその言葉が出るとは。」「ある意味最悪だな。」
武器
銃を1丁持っている。
護身用にナイフを何本か隠し持っている。
能力
呪文を唱えてから漢字一字で表せるモノはそれを実行できる。
呪文を唱えてから指で対称のモノを指すとその先に文字が表されて、
文字の意味する効果が発動する。
彼はこの魔法を「文字」と呼んでいる。
それと、指を鳴らすと発動できる魔法がある。
この魔法は「アレ」と呼んでいる。
戦闘方法
銃と魔法で遠距離攻撃型。
動きが比較的俊敏なので接近戦も一応出来るが嫌がる。
ONと言うと銃弾が追尾型になる。AUTで追尾型ではなくなる。
何気に戦闘の時は獲物を見つけた肉食獣の様に目が光る。
ナイフは本当に護身用。戦闘では銃が手から離れて
尚且つ、ピンチになった時にしか使わない。
技名
文字、と呼んでいる魔法。
例えば「針」「縛」「消」「錠」「抜」「眠」「戻」「凍」「静」「替」など。
アレ、と呼んでいる魔法。
インビジ 透明になり敵に発見されない
ファランクス 3分間、自身が受けるダメージ(魔法も可)は効かない。もちろん傷も付かない。攻撃が当たるとガラスが砕けた音がする。
ケアル 目標の体力を回復する。
フレア 炎の攻撃
フリーズ 氷の攻撃
トルネド 風の攻撃
クエイク 土の攻撃
バースト 雷の攻撃
フラッド 水の攻撃
銃の技。
ブラストショット 普段の攻撃の2倍の威力。射程短くなる。
スラッグショット 普段の攻撃の4倍の威力。命中率が低い。
ダークショット 玉が当たった相手の視野が暗闇に染まる。
フレイミングショット 玉が当たった瞬間爆発する。
サンダーショット 当たると痺れて動けなくなる。
フリーズショット 当たると当たった先から氷が凍る。
ランドグリースショット 命中率を上げたもの。攻撃力が落ちる。
過去
彼はストリートチルドレンとして道端にいた。
名前も分からなかったが仲間のストリートチルドレンからステアと名付けてもらった。
たまたま、旅の男性に拾われ旅のノウハウを教えてもらった。
男性が病で死んで1人で旅をするようになった。
暫くしてとある殺人事件に巻き込まれた。
集団で殺人を行っているのが分かり犯人達を仲間と追って首謀者の幹部を見つけた。
その時一緒にいたリフレアと組んで戦闘したが負けて左目を負傷した。
すぐにアルカガの所へ連れて行ってもらったが損傷が酷く眼球を残す事が出来なかった。
また、視力が多少落ちたため眼鏡を掛けている。
其の他
ステアはよく直に会いに行っている。
ルーファと仲がよくて共同戦線張ることが多々あり
その時の助け舟としてステアが借り出されることが多々ある。
いつもその時はめんどくさいと言いつつも手伝っている。
参考画像。
画像↓友達の絵(公開許可はないので内密で(ぇ