Muraiv
名前:●hyde○
島名:@●hyde○ぁぃらんど
飼い主:○tetsu○
※ お止めになられてます。
洋 シュリア・ムーライヴ
和 緑青 若菜(ロクショウワカナ)
愛称:ムー・シュリアちゃん・わか・わかちゃん
性別:♀
年齢:16歳
種類:マダラカガ
誕生:10月25日
身長:163cm
血液型:B型
職業:戦闘人・暗殺者
印象:■ 漆黒
属性:闇・風
性格
冷たい性格です。思いっきり無口無表情。
自分と特に親しい友達しか興味がありません。
親しい友達を傷つけられたり殺されたりすると仕返しをします。
相手に不利な事をしてから仕返しをする。結果は殆ど相手が死亡。
その他の事には無関心。ほぼ、感情がない。
だれがどうなろうと、「ふーん。」としか思わない。
血などを見ると少し興奮してうっすらと笑います。
梨澄といる時だけ笑う。
自分が危機的状況に陥っても「あー、ヤバイ。」と思っているだけ。
もしかしたら、自分さえどうでもいいのかもしれない。
今まで泣いた事がなく涙が枯れている。
容姿
目:紫
綺麗で大きな紫の瞳。
髪:漆黒
短くサッパリと切った漆黒の髪。
耳にブラックシルバーの細長いピアスをしている。
肌が白く、スタイルがモデル並に良い。
だが、体中に切り傷・火傷・抉られた傷・銃による傷などが大量にあり
綺麗な肌のところが少ない。露出している部分以外は殆ど傷だらけである。
左腕には、傷の上から∞型のホムンクルスの刺青をしている。
同じく右腕にもマダラカガの刺青をしている。
それ故、腕はかなり痛々しい。
服装
全身黒い服
黒い革の首輪に鎖がついている。
黒いタンクトップみたいなやつで彼女から見て右側が短くなっており
左側が太ももまである。
腕は、黒い手袋の上に黒くて長い袖を付けている。
短いふんわりとしたスカートに腿まである黒いタイツ。
焦げ茶の革靴を履いている。
口調
文庫1冊の内に一言しゃべれは良い方
敬語のつもりだが、敬語になってない言葉。外人が頑張って敬語を覚えた感じ。
言い切りが多い。
「〜だわ」「〜でしょう」見たいな感じが比較的多い。
一人称:私
二人称:貴女・貴方・貴様・君・そこの子・あれ・それ・彼女・彼・名前
三人称:名前・あの子・その子・例の子
口調例
「ただでさえ……無駄な時を待たされた。」「よほど自信があるのね。」
「別に貴方を殺すのが目的でじゃない。」「心当たりがあるわ。」
「関係ないわ。」「後は貴方次第よ。」「初耳よ。」
「……聞くわ。」「貴様……!」「へぇ」「いいえ、まだよ。」
「さぁ、どうかしら。」「鉄砲玉も感情次第で爆発する。」
「聞いておくわ。」「それは解っているわ。」「何を今更。」
「後始末に来ただけよ。」「……そうね……」「……どういうことかしら。」
「来た。」「……さようなら。」「ありがとう。またの機会は無いわ。」
武器
真っ白い剣・白雪(シラユキ)と真っ黒の剣・夜の街(ヨルノマチ)を所持している。
腕の中に隠れ持っている。
他に、右足のスカートの下に三節混の夜桜(ヨザクラ)がある。
左は、銃が1丁。聖(ヒジリ)と呼ぶ。
それに、最低限の武術も全て出来る。
戦闘のプロフェッショナル。
なので相手が落したり奪ったりしたものも使える。
能力
腕の入れ墨は使い魔になる。
なんかしら動作すると出てくる。
視覚・聴覚を共有でき、大小自由に操れるし空も飛べる。
2つはリンクしており無線としても使える。
とにかく使い魔は何でも命令を聞く。
戦闘方法
基本的に武器により戦い方は変わります。
剣は刺したり切ったりしますし、
銃では勿論の如く撃ちます。
三節混は相手をなぎ払ったりします。
戦闘能力が非常に高いので戦闘困難な場所でも戦えます。
落ちたら、壁に剣を突き刺してロッククライミングするかもしれません。
技名
白雪(氷・水)
凍(トウ) 切った先から相手が氷始める
土天氷(ドテンヒョウ) 天地関係なく相手がいる所が凍る。
滴(テキ) 刃先が濡れて血で汚れる事がない。相手の動きが鈍くなる。
燕飛(エンピ) つばめが飛ぶように素早い攻撃2回する。
夜の街(土・闇)
暗眼(アンガン) 相手の視界を1分ほど奪う。
鋒縛(ホバク) 相手を動かせないようにする。
針土(シンド) 相手のいる地面から土の針が出て相手を釘刺しにする。(剣を地面に突き刺さないと発動しない。)
花車(カシャ) 花の様に舞を舞うように斬る。相手を惑わす効果。
夜月(雷・光)
光輝(コウキ) 光の線が見えるほど早くV字に振る
轟天(ゴウテン) 相手を麻痺させる効果。
回天(カイテン) 円を書くように振り回す(防御)
月光(ゲッコウ) 円型の攻撃。満月のように円を描く。(攻撃)
聖(火・風)
陽炎(カゲロウ) 威力が良く爆発が酷い弾
雪風(ユキカゼ) 連続的に球を打つ。相手は吹雪のように視界が悪くなる。勿論当たると痛い
陣風(ジンプウ) 速い弾。
影烈(エイレツ) 1弾目が素早い弾。2弾目が火力を持った弾の2段攻撃。
過去
彼女の親が宗教の狂信者だった。
そのため、両親はムーライヴの事を生け贄として宗教に捧げた。
宗教の狂信者たちは彼女の事をモルモット扱いや、時には神扱いをした。
そこには同じ境遇の子供達が大量にいた。狂信者達は彼女を含め子供達を傷つけた。
ある日、狂信者達は彼女らに戦闘方法を叩き込んだ。
そして1つの家を襲った。
ムーライヴは言われた通り人を殺したが、
1人の女の子が泣いて居るのを見て狂信者たちをその場で殺した。
その場で生き残ったのはその女の子とをムーライヴだけになった。
襲撃の前に教わってた、殺し終わったら逃げろ、と言う言葉の通り
女の子をつれて逃げた。そのときにムーンライヴ……ムーライヴと名付けて貰った。
2・3日彷徨って、盗みをしていたヴィーゼルが居たから脅してその子の家に居候している。
ムーライヴの戸籍は存在しない。
其の他
梨澄がムーライヴに命令すると確実に実行する。
ムーライヴは梨澄に対して優しいし、大事な存在となっている。
参考画像。
自作です。今見ると、もろ糞下手だ……orz
後で、作成し直します。