Alcaga
名前:まだらカガ
島名:@まだらカガ
飼い主:まんじし
洋 アルカガ・ローズレッド
和 羽庭 歌牙(ハニワカガ)
愛称:カガ 赤バラ(基本は嫌味の時のみ)
性別:♂
年齢:23歳
種類:マダラカガ
誕生:10月25日
身長:176cm
血液型:AB型
職業:学者・研究者
印象:■ 鈍色
属性:闇・風
性格
頭は良いですがひねくれ者です。案外プライドが高いです。
ある意味ナルシスト。
常に冷静を保っている。つまり冷静沈着。
分析力はずば抜けてるほどいい。
ある程度の技などを真似する事も可能。
物事を捉えたり記憶したりするも得意。
色々なものに興味を持つ。
何でもかんでも余裕綽々でこなす。
計画も実験対称を決めれば酷い事も何にも感じず出来る。
意外と面倒見がよく物事を教えるのがうまい。彼自身はそんな自覚はない。
普段は無口の時が多いのですが一気に話すので長広舌が多少あり。
偏差値は75です。(満点)IQも150以上ある。
いつも読書や勉強、研究する事が多い。
容姿
目:プラム色(紫)
冷たいプラム色の目。
多少釣り眼気味。
髪:濃い灰色の髪色
天パーのショート。
かなり髪の毛が跳ねている。
四角い眼鏡を付けている。
肌は黄色だがその中で白い。
スタイルは無駄に手足が長く針金細工のよう。
服装
いつも白ワイシャツの袖を七分から肘あたりまで折って着ている。
第一ボタンは空いている。
ズボンは黒か灰色でベルトを付けている。
靴は革靴か運動靴。
眼鏡は青縁眼鏡・銀縁眼鏡・縁なし眼鏡の3種類ある。
口調
ただ単純に敬語。
親しい人の前のみ親しい敬語になる。
一人称:私・親しい人のみ僕
二人称:〜さん・あだ名・名前・あなた・彼女・彼・君・僕ちゃん・お譲ちゃん
三人称:あの人・名前・あだ名・〜さん・あの人・あの方・例の子
口調例
「ああ、そうでしたね。」「怒ってはいませんよ。」
「……何がしたいのでしょうか?」「別に良いですが。」
「へー、ならなぜ殺さなかったのですか?」「邪魔です。死んで下さい。」
「それは私を怒らせたいためですか?それとも……。」
「僕は、かなり困っていますがね。」「何か遭ったと思ってましたが。」
「それは貴方次第ですよ。」「選択肢を差し上げますよ。」
「僕は貴方のような人が嫌いですが何か問題でも?」
「生憎、僕は貴方が欲してるものは持ってませんよ。」
武器
刃渡り15pの刃物を2つ所持。
切れ味がメス並みによく強度も良い。
なぜかピッキングが可能。
能力
学力が凄いため医学面に特化してます。
魔法は使えません。
傷の手当てや薬の名前などかなりの量を記憶しています。
研究は色々な方面を手に出してるので
宇宙科学から非科学まで話せば限がありません。
いわゆる絶対記憶です。
職業をつけるなら学者や研究者だと思われます。
それと上にもありますがある程度の技ならすぐに分析して真似できます。
戦闘方法
片手に1本だけ刃物を持ち戦います。
基本が回避です。
回避能力がとても高いです。
銃も避けるかもしれません。
ライフルなどは流石に当たって死ぬかもしれませんが。
敵の武器を奪ったり拾ったりして戦う事も可能。
技名は存在しません。
過去
彼は天才と言われた人が両親だった。
それ故、彼も親の背中を見て育ったたため天才と言われるようになった。
いつも親のため親のためと勉強をしていた。
だけど、親は天才の時期を過ぎ天才だった人になっていた。
その為アルカガに嫉妬の念を持つようになった。
両親は天才に戻るために人体実験とかに手を出したが
失敗に終わり後が無くなりつつあった。
ある日、両親はアルカガを殺そうとしたが逆にアルカガに殺された。
彼は彼にとって両親は大切な人を殺した事を後悔した。
それ以来彼は壊れ実験体と決めたらどんな非道な事も
何にも感じずに行うようになった。
それから、大切なものを持とうと意識はなくなった。
また、家はそのまま住んでたりする。
其の他
好き:勉強・科学・非科学・実権・魔法・夜・月・星・雨・曇り・雪・氷
嫌い:我侭・馬鹿・アホ・デブ・太陽・昼間・騒音・愛・恋・思い遣り
分かると思いますがローズレッドは「赤い薔薇」と言う意味です。
天パーは濡れると多少パーマをかけた感じで綺麗です。
参考画像。